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こんにちは、ねくたーです。
まず最初に、この場を借りてお礼申し上げます。
前作「氾王藍滌の優雅な生活」は、筆者が驚くぐらいご好評を頂き、メールや掲示板でメッセージをくださった方もいらっしゃいました。
本当にありがとうございました。
この続編(?)は前作を、みなさんが面白いと思ってくれたおかげでできた物です。
…といいいますか、実際、前作を作った段階では氾主上のネタは使いつくして、頭を逆さにしても何も出てこない状態でした。
でも自分は、所詮こんな話を書いてしまうような人間。受けるのが信条。受けをもらうためならば、いつもより余計に回してしまうのです(ギャグが古くてスミマセン)。
で、出来たのがこの話です。
但し、これで打ち止めです。もう鼻血も出ません(失礼)。
ただ、おだてられて気をよくした某ねくたーは、十二国分の王様の一日をこんな感じで書こうかなとも、目論んでいます。というより、本人は既にその気です。
まあ、それが実現した暁には、よろしくお付き合いください。
長々と、とりとめもない話を書いてしまいました。
ともかくお楽しみいただけたなら、さいわいです
藤屋ねくたー
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ねくたーさま fujiya_nectar@hotmail.com
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